| おいしいくだものメニュー |
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【東京】喫茶店 ウインザー日本橋店
■住所 中央区八重洲1−5−10
■アクセス JR「東京駅」八重洲北口より徒歩4分
■TEL 039−3271−0791
■営業時間 7:00〜23:00(LO22:30)
■定休日 日・祝
今時なかなかお目にかかれない、赤いレトロなイスが並ぶ懐かしの喫茶店。12時までオーダー可能なモーニングセット(650円)を頼むと、ほどなく目の前に現れるボリュームたっぷりのビジュアルで目が覚める。家ではこんな充実した朝食はなかなか作れません。
サラダにたっぷり盛られたフルーツは、メロンやオレンジ、バナナ、パイナップル、りんごをはじめとしてなんと7種類。さらに、絶妙なゆで具合の卵に、バラの花のように盛られたその中央にオニオンフライが飾られたピンクのハムと、さくっとした食感がうれしい厚切りトーストがつく。
これらをお代わり自由のいれたてサイフォンコーヒーでいただけば、目もパッチリ覚めるというもの。ほかにも紅茶のポットサービスや、トレーに10種類くらい載せて持ってきてくれ、チョイスするケーキセット(830円)も。帰りに店頭でおやつ用のケーキも買えば、夜まで仕事がはかどります!
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【秋葉原】フルーツパーラー フルーフ・デゥ・セゾン
■住所 千代田区外神田4−11−2
■アクセス JR「秋葉原駅」電気街口より徒歩4分
■TEL 03−5296−1485
■営業時間 【平日】9:00〜18:00(LO17:30) 【土・祝】11:30〜18:00(LO17:30)
■定休日 木・日
開けてびっくり、フルーツの玉手箱を作ってくれる青果店。店主の近藤さんは珍しいフルーツを発掘するのが趣味という、文字どおりフルーツ大好き人。「これはなんだろう?」というドキドキ感を、ほかの人にも味わってほしいと始めたサービスがある。 それが「フルーツ頒布会」。予算に合わせてアテモヤ(500円〜)など普段なかなか目にすることのない珍しいフルーツを、食べごろや食べ方のメモを添えて希望する住所に定期的に送ってくれるサービスだ(3000 円からでもOK)。
ほかにも、各産地から選び抜かれたフルーツと、同じ市場内で仕入れた新鮮なアレンジメントフラワーや、フルーツと北欧紅茶のギフトサービスも始めたというから、店主のフルーツへの愛情は尽きることがない。季節のごあいさつや、大切な人へのプレゼントにうってつけ。ぜひご利用を!
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【巣鴨】青果店 フルーツ・コンドウ
■住所 豊島区巣鴨5−1−5 豊島市場内
■アクセス JR「巣鴨駅」正面口より徒歩7分
■TEL 03−6411−0156
■営業時間 6:00〜14:00(電話はそれ以降も受け付ける)
■定休日 日・祝
今時なかなかお目にかかれない、赤いレトロなイスが並ぶ懐かしの喫茶店。12時までオーダー可能なモーニングセット(650円)を頼むと、ほどなく目の前に現れるボリュームたっぷりのビジュアルで目が覚める。家ではこんな充実した朝食はなかなか作れません。
サラダにたっぷり盛られたフルーツは、メロンやオレンジ、バナナ、パイナップル、りんごをはじめとしてなんと7種類。さらに、絶妙なゆで具合の卵に、バラの花のように盛られたその中央にオニオンフライが飾られたピンクのハムと、さくっとした食感がうれしい厚切りトーストがつく。
これらをお代わり自由のいれたてサイフォンコーヒーでいただけば、目もパッチリ覚めるというもの。ほかにも紅茶のポットサービスや、トレーに10種類くらい載せて持ってきてくれ、チョイスするケーキセット(830円)も。帰りに店頭でおやつ用のケーキも買えば、夜まで仕事がはかどります!
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【新大久保】喫茶店 こりぷら cafe
■住所 新宿区大久保1−12−1 B1F
■アクセス JR「新大久保駅」より徒歩7分
■TEL 03−5155−9311
■営業時間 10:30〜22:00(LO21:30)
■定休日 無休
「日本と韓国の交流の場にしたい」と語る辛店長の言葉どおり、韓流グッズであふれる店内では、店員をつかまえて「あのスターに似てる!」とはしゃぐお客さんの姿を見かけることもある。ファンにはたまらない韓流スターの映像や、K-POPなどを楽しみながら韓国伝統茶を味わえるカフェがココ。
伝統茶とともに楽しみたいのが、フルーツにはじまり、アイスクリームやきなこなどがてんこ盛りのパッピンス(大2300円)。「パッ」とは小豆、「ピンス」とは氷水という意味で、いわゆる韓国版かき氷。大サイズは約4人前の大きさなので、婦人会の韓流ツアーにも最適。ちなみに1人前(小850円)からあるのでご安心を。
「昔は韓国の流行をよく聞かれましたが、最近はお客さんの方が詳しくてついていけません」と店長も苦笑い。1階では韓流グッズを販売している「グッズコリアプラザ」もあり、新大久保の中でもここは韓流ブームの最先端スポットなのだ。
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